Artmake Column

The 16th International Congress of Oriental Society of Aesthetic Plastic Surgery

冨田医師発表PMU渋谷

The 16th International Congress of Oriental Society of Aesthetic Plastic Surgery 2018/7/18-21 Bali

PMU渋谷の冨田祥一医師がインドネシアのバリ島で行われた
International Congress of Oriental Society of Aesthetic Plastic Surgeryにて
「Safety evaluation of post-interventional MR imaging in patients with
nipple areola tattooing」
ー乳輪乳頭部へのアートメイク後のMRIの安全性ーについて発表しました。

この学会はアジアを中心に、世界中の形成外科医・美容外科医が集まる国際学会で
とても活気がありました。


今回の発表は乳癌術後に乳輪乳頭再建の仕上げとして
アートメイクによる着色を行った後、MRI検査を行った方を対象としました。

分光測色計を用いたMRI前後の色の変化を測定し、
MRI検査が乳輪乳頭部のアートメイクに影響を与えないことを報告しました。

PMUアートメイクジャパンはこれらも様々な学会で
アートメイクの安全性、有用性を報告していきたいと思います。



PMUアートメイクジャパンとは、確かな技術、医師主導で
安心・安全にアートメイクを受けることのできるクリニックです。

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