Artmake Column

アイラインのアートメイク

すっぴんでも目力UP!PMUアートメイク編集部

アイラインへのアートメイクは、眉毛に次いで人気の高い施術部位です。

アイラインへアートメイクを入れると、すっぴんでも目がぱっちりと大きく見えるため、
「すっぴんに自信が持てる」との声を多く頂きます。


汗をかいても、
プールや海に入っても、
どんなに泣いても
アイラインが滲んで「パンダ目」になる心配はありません。

アイラインは、太さや色の濃さによって目元の印象が大きく変わります。
例えば、目が細いからといって、アイラインを太くすると
すっぴんの時に不自然な印象となってしまいます。

そのため、施術例の写真を参考に、患者様に合ったデザインを
鏡で確認しながらご相談・ご提供させて頂きます。

アートメイクは専用の針を用いて色素を皮膚の真皮に入れる『医療行為』です。

アイラインの場合、色素を入れるまぶたの皮膚は非常に薄く、
特にまぶたの真皮は、体の中で最も薄い部位の1つです。


アイラインへのアートメイクは、
まぶたに表面麻酔(塗る麻酔)を施したのち、慎重に施術を行います。

目を閉じた状態で施術を行いますが、目のすぐそばへの施術のため、技術を要します。

色素を入れる手の動きも大切ですが、それ以上にまぶたの皮膚を押さえる手が大切です。
まぶたや目にトラブルが起こらないように、
経験豊富なクリニック、スタッフによる施術を受けるのがおすすめです。

パンダ目にならないアイラインアートメイク

PMUアートメイクジャパンは、Biotouch社による35年のアートメイク技術実績があり、
大学病院からの受け入れ実績も多数あります。
アートメイク国際大会に多数出場、受賞歴も多く、常に技術とデザインの研鑽を積んでいます。

PMUアートメイクジャパンの高いアートメイク技術による、
「ナチュラルで美しいアートメイク」を実感してみてください。

スポーツをされる方、お仕事などでよく汗をかく方にはお薦めです。


PMUアートメイクジャパンのスタッフ一同、皆様にお会いできること心よりお待ちしております。


PMUアートメイクジャパンとは、確かな技術、医師主導で
安心・安全にアートメイクを受けることのできるクリニックです。
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